シルバークレー教室 町田 師楽(シルバーアクセサリー・クラフト・文化・芸術・美術・陶芸・趣味・資格・学ぶ・講座)
陶芸 町田 師楽
【所】小田急線沿線(百合ヶ丘・玉川学園・相模原・相模大野・座間・海老名・厚木・大和の方) JR横浜線沿線(八王子・橋本・淵野辺・古淵・成瀬・長津田の方)
町田駅下車 徒歩7分 東急ハンズ前
(好きな物を作りたい方は2回体験を申し込み下さい)
銀粘土は純銀の微粉末にしたものと水とバインダー(結合材)を練り合わせてあり 800℃で焼成することで純度99.9%の銀となります。
花のパーツを1枚1枚作る
花びらをやわらかいペーストの粘土を塗り組み立てる
チェーンを付ける金具を差しこむ
石用のドリルで穴をあける
3300円(納得出来る物を時間をかけて出来ます。 ここでは花のペンダントを紹介しました)
心のこもったアクセサリーを作ってみませんか。(ただいま七宝体験も出来ます)
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粘土がなぜ銀になるの
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なぜ銀が燃えるの
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なぜ磨くと光るの
どなたでも出来るのでこの不思議を1度体験してみては
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時間 体験は好きな時間を予約下さい
(2回体験は1回目2時間 2回目1.5時間
1日でやりたい方は3.5時間で完成します)
シルバー町田 Shiraku
TEL:042-721-3021
休みの日でもお気軽にお電話下さい
夜9時まで受け付けています。
石を少し深目にいれる
ヘラで磨くと光る 不思議
酸化した銀をヘラで磨くと光る
窯の中は800℃
このとき純度99.9%のシルバーになっています。
電気窯で焼成
この粘土は320℃前後で一度燃えます
簡単に出来ちゃった
形が出来る
・ 焼くまでは割れる事があるので注意。
焼成前は純銀の微粉末と水とバインダー(結合材)として存在していて、焼成中燃えるのはバインダーが炎として燃えるのです。
水とバインダー(結合材)が焼きとび、99.9%の純銀のみが形として残ります。
酸化した銀粒子がヘラでつぶされることで粒子が小さくなり銀色に光ります。
陶芸教室でなぜジュエリーをと思われるかもしれませんが、銀粘土の教材は日陶科学などで開発されています。
この写真も陶芸の試験所にお願いしたものです。(粘土としての新たなおもしろさも当スクールは追求しています)
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